あれは生物兵器-1 ― 2020/02/16 17:36
あのウィルスは武漢の研究所から出たものだと言う意見が、次第に多くなってきている。
研究され、人為的に作られてきたウィルス。
SARSは、すぐに発症してすぐに重篤になるから、戦争している相手
をすぐに消す。
一方この武漢ウィルスは、発症が遅いのでそうと気づかないうちに感
染が市や町中に広がって、一つの市や町を丸ごと消滅させてしまう。
何と米国は、中共は恐ろしいことを計画している、と昨年10月に気づいてすぐに動いていたそうだ。
滞中の一般米国人を速やかにそして静かに引き揚げさせるよう昨年
末までにしてきたと言う。
対応が早かったのは、諜報力があるからだ、とM氏。
武漢には一般米国人1000人と大使館員などがいた。マスク、薬、防護
服などの救援物資27トン以上を貨物機で西安まで空輸して、そこから
トラックをつらねて、武漢へ運び込んだそうだ。「米国は知ってます。
武漢市民へ直接渡さないといけない。日本のように、どこへ運び入れ
ますか、なんて聞きませんよ。北京や上海へ渡すと幹部が自分たちの
懐へ入れてしまう、被災地へ渡さないから」
その研究所について、K沢民は親中の仏シラク時代に協力を得て作ろうと計画したが、仏の国家安全委員会の反対で実現しなかったそうだ。
そうしたら中共は世界中へ留学生を出して、情報を盗ませたという。そして2017年にその研究所が出来上がった。
それで米国は、生物兵器を作るのではないかと危険を感じてずっと監視していたそうだ。
日本の大学の教授のPCのデータがあちこちで盗まれていたのに、何の
対策もしなかった日本政府。
親中派と呼ばれる工作員だらけの日本政府は、放置して盗まれ放題
にしてきた。
それも学費タダ、生活費14万以上支給 (これらは日本国民の税金)、
そうやってどんどんスパイを歓迎し育成してきた省庁と国会議員。
M氏によると、米国は武漢にある49か所の焼却場のキャパと昇る煙の量から、一日に焼却されている死体の数を割り出していて、この一か月で5万人以上が焼却されたとみているそうだ。
都市85か所に及ぶ封鎖は地方がそれぞれにやっていて、党中央の支持はきかなくなっていて、トップのSキンペーは「封鎖したら経済が成り立たない」と焦っているそうだ。
Sは北京と上海を守る、と言っていて、他は切り捨てているそうだ。
「人民のことを思っているというのはウソ。幹部にとって、8億人以上の
国民がいなくなるのは嬉しいことだから」とM氏。人民日報を真に受け
ている日本は、早く目覚めて欲しい、とも語った。
文化大革命で、6千万~7千万という数の自国民を殺してきた
中共。増え続ける人間、その命は軽いものだ。
幹部は裕福になって家族は皆、外国籍を持ち外国で暮らしている。
米国、カナダ、オーストラリア、等々。中共など、彼らにとって大事じゃ
ない。
「武漢へ1万人の医療関係者を入れた、というのも、調べてみたら、医学校の学生と看護婦たちのことだそうで、何も知らないまま武漢へ入って、マスクも防護服もなしで感染してどんどん死んでいった」とM氏。
研究され、人為的に作られてきたウィルス。
SARSは、すぐに発症してすぐに重篤になるから、戦争している相手
をすぐに消す。
一方この武漢ウィルスは、発症が遅いのでそうと気づかないうちに感
染が市や町中に広がって、一つの市や町を丸ごと消滅させてしまう。
何と米国は、中共は恐ろしいことを計画している、と昨年10月に気づいてすぐに動いていたそうだ。
滞中の一般米国人を速やかにそして静かに引き揚げさせるよう昨年
末までにしてきたと言う。
対応が早かったのは、諜報力があるからだ、とM氏。
武漢には一般米国人1000人と大使館員などがいた。マスク、薬、防護
服などの救援物資27トン以上を貨物機で西安まで空輸して、そこから
トラックをつらねて、武漢へ運び込んだそうだ。「米国は知ってます。
武漢市民へ直接渡さないといけない。日本のように、どこへ運び入れ
ますか、なんて聞きませんよ。北京や上海へ渡すと幹部が自分たちの
懐へ入れてしまう、被災地へ渡さないから」
その研究所について、K沢民は親中の仏シラク時代に協力を得て作ろうと計画したが、仏の国家安全委員会の反対で実現しなかったそうだ。
そうしたら中共は世界中へ留学生を出して、情報を盗ませたという。そして2017年にその研究所が出来上がった。
それで米国は、生物兵器を作るのではないかと危険を感じてずっと監視していたそうだ。
日本の大学の教授のPCのデータがあちこちで盗まれていたのに、何の
対策もしなかった日本政府。
親中派と呼ばれる工作員だらけの日本政府は、放置して盗まれ放題
にしてきた。
それも学費タダ、生活費14万以上支給 (これらは日本国民の税金)、
そうやってどんどんスパイを歓迎し育成してきた省庁と国会議員。
M氏によると、米国は武漢にある49か所の焼却場のキャパと昇る煙の量から、一日に焼却されている死体の数を割り出していて、この一か月で5万人以上が焼却されたとみているそうだ。
都市85か所に及ぶ封鎖は地方がそれぞれにやっていて、党中央の支持はきかなくなっていて、トップのSキンペーは「封鎖したら経済が成り立たない」と焦っているそうだ。
Sは北京と上海を守る、と言っていて、他は切り捨てているそうだ。
「人民のことを思っているというのはウソ。幹部にとって、8億人以上の
国民がいなくなるのは嬉しいことだから」とM氏。人民日報を真に受け
ている日本は、早く目覚めて欲しい、とも語った。
文化大革命で、6千万~7千万という数の自国民を殺してきた
中共。増え続ける人間、その命は軽いものだ。
幹部は裕福になって家族は皆、外国籍を持ち外国で暮らしている。
米国、カナダ、オーストラリア、等々。中共など、彼らにとって大事じゃ
ない。
「武漢へ1万人の医療関係者を入れた、というのも、調べてみたら、医学校の学生と看護婦たちのことだそうで、何も知らないまま武漢へ入って、マスクも防護服もなしで感染してどんどん死んでいった」とM氏。