売国共産化する無能政府、どうする日本国民-4 ― 2020/04/05 20:09
このところ中共の船が、東シナ海や南シナ海で各国の船にぶつけている。「ぶつけられた」と言って、武力行使に出るつもりではないかと米軍も警戒しているそうだ。
世界が新型コロナにかまけているうちに、という火事場泥棒が中共が
考えること。しっかり気を付けて油断しないようにしないととんでもない
ことになる、と警告していた。
それにしてもおかしいと言えばおかしい。毎年のインフルエンザでは、もっと多くの人間が死亡している。
なのになぜ、この武漢ウィルスは、世界中を大騒ぎさせているのか。
毎年のインフルエンザの場合は、発症した患者数と死亡者数が出さ
れる。一方この武漢ウィルスについては、まだ発症していない感染者
数を問題にしている。
だから例年のインフルエンザで感染者数を出していれば、さらにもっと
多かったはず。例年は咳をしたり鼻水が出ても病院へはいかずに、
風邪薬を飲んでそのまま治ってしまう人も多い。この人たちはカウント
されなかった。
一方この武漢ウィルスについては、感染しているかどうかを検査して、
その数字を出している。
比較する項目が異なっている。
ウィルスの出所が不明だから、ウィルスに何が仕組まれているかわからない故に不気味だという見方がある。
検査して同じ人に陰性が出たり陽性が出たりするのは、検査能力の
低さもあるが、ウィルスが2種類あるからだということや、ウィルスが
変異しているからという見方もある。
また、例年のインフルエンザでは、若年層が重篤化しているが、武漢
ウィルスは高齢者及び持病がある人が重篤化している。
武漢ウィルスは症状がないのではなく、症状が軽いから気が付か
ないと思われると言うA氏。軽くて気が付かない間に多くの人に感
染して、致死率が低くても感染者数が多ければそれだけ死者数
も増える。
3つの条件がそろった場合に危険だと言われている。密室、密集、密接。
密室については換気をすれば良いということで、屋形船は換気をすれ
ば良かった。電車が走っているのは換気をしているから良いというこ
とだ。
密集については、20人~30人以下なら良いそうだ。
密接については、2m以上離れて話をすれば良い。
従って、この3つが揃っていなければ、あてはまらないから、過剰に恐
れることはないと言う。
厳しくすればいいという訳ではない、とT氏は言う。厳しくすれば、人
が外へ出なくなって店や会社が倒産するからだ。
世界中で大騒ぎして世界の経済が止まっていることから考えると、それが目的だったのかということにも行き着く。
元々は、偶然にウィルスが武漢の研究所の外へ出たと考えられてい
るが、それに乗じて中共トップは「いちはやく撲滅して、世界の感染拡
大を救った中共」という英雄話をつくっているという見方があり、同じ
くそれに乗じてDSが世界の経済を止めて、売り抜けた株価を下げて、
底値の株価で買って会社ごと自分のものにしようと企んでいるという
見方もある。
サブプライムローンというインチキをやるくらいだから、何でもや
る。1929年の世界恐慌を起こしたのは金融業の仕業だった。
その結果金融に縛りをつけたのに、その縛りを一つずつ解いて
サブプライムローンインチキを実行した。
株価が下がれば、会社が買われる。日本企業も、実は外国資本に牛
耳られていることが多い。下がった株価で安く会社の株を買い、株主
総会の決議権を握る。
株を買った会社が日本企業のように見えても、その中は外国資
本というから、日本の企業は既に虫食いになっているそうだ。
A社、B社、C社の外国3社が持っている株は10%ずつだからと言っ
ても、合計30%になる外国資本が決議権を持てば、社員の給料は上
げない、設備投資はしない、で、会社の利益を上げて配当で国外へ持
ちだし、残りのふくらんだ内部留保を預金する。
先日、外国資本が買える上限を下げたが遅かりし。
その預金をまんまと低金利で借り出す外国企業。世界に流通している金の8割はその日本から出たものだというから、あきれる。
国内ではデフレ、低賃金労働者が増えているのに、だ。
その金を利用している外国企業と言うのは主に中華系とDS系だそう
だ。まさしくここにも彼らが姿を見せる。
世界は企みで動かされている。一般庶民には迷惑な話だ。私たちが状況を知って、彼らのやりたい放題にさせないようにせねば。
世界が新型コロナにかまけているうちに、という火事場泥棒が中共が
考えること。しっかり気を付けて油断しないようにしないととんでもない
ことになる、と警告していた。
それにしてもおかしいと言えばおかしい。毎年のインフルエンザでは、もっと多くの人間が死亡している。
なのになぜ、この武漢ウィルスは、世界中を大騒ぎさせているのか。
毎年のインフルエンザの場合は、発症した患者数と死亡者数が出さ
れる。一方この武漢ウィルスについては、まだ発症していない感染者
数を問題にしている。
だから例年のインフルエンザで感染者数を出していれば、さらにもっと
多かったはず。例年は咳をしたり鼻水が出ても病院へはいかずに、
風邪薬を飲んでそのまま治ってしまう人も多い。この人たちはカウント
されなかった。
一方この武漢ウィルスについては、感染しているかどうかを検査して、
その数字を出している。
比較する項目が異なっている。
ウィルスの出所が不明だから、ウィルスに何が仕組まれているかわからない故に不気味だという見方がある。
検査して同じ人に陰性が出たり陽性が出たりするのは、検査能力の
低さもあるが、ウィルスが2種類あるからだということや、ウィルスが
変異しているからという見方もある。
また、例年のインフルエンザでは、若年層が重篤化しているが、武漢
ウィルスは高齢者及び持病がある人が重篤化している。
武漢ウィルスは症状がないのではなく、症状が軽いから気が付か
ないと思われると言うA氏。軽くて気が付かない間に多くの人に感
染して、致死率が低くても感染者数が多ければそれだけ死者数
も増える。
3つの条件がそろった場合に危険だと言われている。密室、密集、密接。
密室については換気をすれば良いということで、屋形船は換気をすれ
ば良かった。電車が走っているのは換気をしているから良いというこ
とだ。
密集については、20人~30人以下なら良いそうだ。
密接については、2m以上離れて話をすれば良い。
従って、この3つが揃っていなければ、あてはまらないから、過剰に恐
れることはないと言う。
厳しくすればいいという訳ではない、とT氏は言う。厳しくすれば、人
が外へ出なくなって店や会社が倒産するからだ。
世界中で大騒ぎして世界の経済が止まっていることから考えると、それが目的だったのかということにも行き着く。
元々は、偶然にウィルスが武漢の研究所の外へ出たと考えられてい
るが、それに乗じて中共トップは「いちはやく撲滅して、世界の感染拡
大を救った中共」という英雄話をつくっているという見方があり、同じ
くそれに乗じてDSが世界の経済を止めて、売り抜けた株価を下げて、
底値の株価で買って会社ごと自分のものにしようと企んでいるという
見方もある。
サブプライムローンというインチキをやるくらいだから、何でもや
る。1929年の世界恐慌を起こしたのは金融業の仕業だった。
その結果金融に縛りをつけたのに、その縛りを一つずつ解いて
サブプライムローンインチキを実行した。
株価が下がれば、会社が買われる。日本企業も、実は外国資本に牛
耳られていることが多い。下がった株価で安く会社の株を買い、株主
総会の決議権を握る。
株を買った会社が日本企業のように見えても、その中は外国資
本というから、日本の企業は既に虫食いになっているそうだ。
A社、B社、C社の外国3社が持っている株は10%ずつだからと言っ
ても、合計30%になる外国資本が決議権を持てば、社員の給料は上
げない、設備投資はしない、で、会社の利益を上げて配当で国外へ持
ちだし、残りのふくらんだ内部留保を預金する。
先日、外国資本が買える上限を下げたが遅かりし。
その預金をまんまと低金利で借り出す外国企業。世界に流通している金の8割はその日本から出たものだというから、あきれる。
国内ではデフレ、低賃金労働者が増えているのに、だ。
その金を利用している外国企業と言うのは主に中華系とDS系だそう
だ。まさしくここにも彼らが姿を見せる。
世界は企みで動かされている。一般庶民には迷惑な話だ。私たちが状況を知って、彼らのやりたい放題にさせないようにせねば。