善と悪の戦い-16 ― 2020/12/09 23:55
DEJ、HDSによると、証人や弁護士に殺害脅迫の嵐が吹きまくっている。
それにもめげず公聴会に出ることができた証人は少ない。そして受
けた脅迫のものすごさを語った。
自分が体験した事実を言っているだけなのに、友人を失い、職を失
い、転居して電話番号を変え、生活が一変した。それでもその人は、
自己の利益よりも国の利益を優先して、正義を貫いて出席した。
州知事や州務長官の発言が二転三転している。そこに脅迫の影が。。。
Fビーアイも司法省も何もしない。調査すると発言しつつも、証人へコンタクトした形跡がないと言う。
両機関のトップも抱き込まれているか、脅迫されているか。
然るに、選挙人への脅迫もものすごいはず。よって別の方法を提案する意見がある。それは戒厳令を発して、軍隊の監視の下で再度投票を行うというもの。
中共によるGA州への働きかけスパイ活動が活発化していると言う。また、Bイデン政権のブレーンたちにも情報収集しているそうだ。
そんな中共についてRトクリフ国家情報長官が語った。中共がバイオ兵士を作ろうとしていると言う。
強い軍人を製造する為に、遺伝子操作による強靭な人間を作るべく
人体実験を現在の軍人にしていると言う。
道徳も倫理もない中共だから何でもやる。
既に何年も前から、生きた人間から臓器を取り出して販売して大儲
けすることが普通。新鮮な臓器を取り出す目的で、生きたままの人
間から取り出す為に脳死させる道具を作っていて、調査侵入して撮
った脳死器の写真が2、3年前から出ていた。犠牲者の多くはHリン
コー信者で、弾圧を指導したのはKタクミン。
超限戦を掲げる中共。超限戦とは限界がない、即ち何でもあり、何でもやってまえ!という、道徳も倫理もない、自分が神だと傲慢、かくも支配欲が強いものかと驚愕する。人間とはかくも醜い者か。
日本の国が万世一系を守って権威と権力を分けてきたことの意味をしみじみと思う。何と賢い先人たちの知恵、そしてそれをずっと守ってきた人々の努力。
そして今、それを破壊しようとする勢力が私たちの目の前にいる。
中共とDS。
私たちの世代が万世一系を守って次の世代へつなぐことが、果たすべき大きな責任であることをあらためて認識する。
私たちには道徳と倫理がある。海にも山にも神が宿り、大きな岩に
もしめ縄をして祭り、針供養をして針にも感謝する。お天道様が見
ているから、と自分を戒める。その他のいろいろな習慣は、私たち
に「傲慢になってはいけない」「感謝する謙虚さを持つ」と教えてく
れる。今にして思う、有難い伝統、文化、習慣。
その伝統、文化、習慣を否定するGローバリストたち。
暴力ありきで、社会関係を切ってバラバラにして人間を孤立させ、
歴史を否定して今だけを見させ、デフレで貧乏にして奴隷化、考え
ないロボットにして、世界を支配する目標を掲げている。DRは回顧
録に「あと一歩のところまで来た」と書いていたそうだ。
米国の「自由を守る戦い」に希望を持って、信頼できる情報を収集、自分で出来る行動をしよう。
そして泥沼の水が干上がって、邪悪が陽光の下に照らし出されて
裁きを受けることを願う。
それにしてもうっすらと見えてきた邪悪がものすごい。想像しただけ
でその極悪さに圧倒されそう。
米国で起きていることは対岸の火事ではない。
日本も危ない所まで来ている。
政府は中共とDSに手もみしてへつらっていて、情けない。
信頼できる情報を得て気持ちをしっかり持ち、これから私たちに起きることに備えよう。米国でも愛国者が規律を守ったデモや集会で意志を表して頑張っている。国民の意識が大切だ。