売られまくる個人情報 ― 2022/07/26 23:00
近年世界で最も価値があるものは個人情報だと言われる。
私たちがすぐには気付かない所で、着々と情報が収集されている。
SNSでは会話や人間関係を監視し、〇〇ポイントでは購買行動を監視
している。
TFCとYTさんがKネディJrの発言を発信していた:
GーグルはVaの会社だということを人々は知るべきです。
Gーグルの親会社であるAルファベット社が子会社として持つ会社、
つまりGの姉妹会社VリリィがVa、インフルVa、その他のVaを製造して
いるのです。
そして、全ての製薬会社と提携を結んでいます。
Gは7億6100万ドルの事業提携をグラクソスミスクライン社と結んでいます。
彼らが何をしているかと言うと、医療情報を収集しているのです。
これは彼らのビジネスの大部分を占めていて、製薬会社や提携して
いる製薬会社にその情報を売っています。
あなたの医療情報や買い物などの消費行動を、彼らは把握することが
出来、Siriを通してあなたが咳するのも聞こえるようになっているのです。
これらの監視システム、情報システムによって、私たちが使うものや購入するもの全ての情報が販売可能なデータにされ、全てのVa会社や大手製薬会社に売られています。
そして互いにパートナーシップを結んでいて、大規模な産業の一部に
なっているのです。
真実を知る為には、お金の動きを追わなければなりません。
Fォロー The Mネーです。
―――どの銀行もカード会社も同じ保険会社の数年間無料の保険を案内して
いるが、入会すると個人情報が保険会社へ渡されるようだ。
―――最近、いろんな企業から個人情報改定の通知が来た。
その内容を把握するのは容易でないが、第三者に個人情報を渡す場合
があリ、そっちと何か問題が起きても当社は責任を負わない(知らん!!)
と言っているようで、心配だ。
どうなっているのか。個人情報を売られ放題ではないのか。
逆転写が何を意味するか ― 2022/07/28 23:00
何人かの説明を聴いたが、複雑で難しいものが多かった。
その中で、M氏が簡単にわかりやすく説明していたのは、次のようなも
のだ。
私たちは遺伝情報をDNAとして細胞の中に格納している。そのDNA設計図に基づいてタンパクを作っていく。
設計図のDNAはとても大きくて、タンパクを作る工場へ持って来れないの
で、写し(コピー)をとり、手順書(RNA)とする。この手順書を持って
行ってタンパクを作っている。
この「DNA → RNA → タンパク」の流れを「転写」と言う。
(設計図)→(手順書)→(タンパク質)
これが1960~1970年にわかって、セントラル・ドグマ(中心教義)
と言っていた。
流れは一方向だと考えられていた。
そうしたら、1971年ごろに「逆」の現象が起きることがわかった。
ハワード・マーティン・タミン、デビッド・ボルティモア、水谷哲の3人に
よって、「Viによっては、RNAからDNAに変換されることがある」と。
初めは驚かれて議論を呼んだが、正しいことがわかった。
そしてRNA→DNAになるViのことを、レトロViと名付けた。
レトロはラテン語で「逆」という意味。
このレトロViは生物の進化に大きく関わってきたことが、ここ20数年の研究でわかってきた。
レトロViが感染するとき、ViはRNAで情報を持っている。
(レトロVi=RNA Vi)
細胞に感染すると、Viが持っている逆転写酵素によって、
ViのRNAはDNAに変換される。
RNAからDNAになった情報は、Viが複製する過程で細胞のDNAに書き加えられてしまう。
例えば、Viが粘膜の細胞に感染した、或いは免疫の細胞に感染した場
合、そこの粘膜の細胞や免疫の細胞に情報が書き加えられることになる。
VaのRNAはDNAに逆転写されないと製薬会社もCディーCも言ってきたが、そうではなかった。
逆転写が起きることがスウェーデンの研究でわかった。そのことを二つ前
に書いた。
しかもmRNAは数か月間体内にあり、精巣や卵巣に多く溜まることが
わかっている。臓器の大きさから換算すると、肝臓の100倍だと言う。
肝臓は解毒する器官だが、精巣や卵巣にそういう機能は考えにくい。
果たして、Vaを接種して書き加えられた遺伝子情報が、生まれてくる子へと受け継がれて、どうなっていくのか。
愚かな国民ではいけない ― 2022/07/31 23:56
のど風邪になったOミクロンをいまだに二塁に留めて、一部の医療関係者が大儲けを続けているというこの国は中国になったのか?
政官業、相変わらず利権、利権の固い連携。
国民は何も考えないから、おかしいとも思わず、ただ従うだけ。
ちなみに、Pシーアール検査キットを販売して大儲けしているTアサンギョーという会社は中国系で、しかも初代社長が~~~という、何とも言葉も出ない。
発症もしていないのに、それも感染の判定に使ってはいけないと発明者
が言っていたその検査キットを、医者でもないシロウトが使いまくって、
煽ってきて、目的の誘導通りに健常者に何度も遺伝子注射を打たせて
きたという、歴史的に残酷極まりない、欧州の魔女狩りか、とあきれる。
「病人に使う薬と、健常者に使うVaとでは、パイが違います。Vaは大きな利権です」とI氏。
多額の税金が使われ、経済活動は止められて、増税・減収入に苦しめられてきた国民。
その国民はいまだにマスクをして、元々ゴホゴホと咳が出る風邪では
ないから無意味であるにもかかわらず、夏の高い気温で細菌をマスク
培養して、菌をばら撒いていると言う。
それじゃ、他の人に移さないようにと勘違いしているあんたが病気をばら
撒いてるんじゃないの、という状態。
変異によって感染力を増すが、重症化率は低くなるという、典型的なウィルスの道をたどっているから、やれやれで、諸外国ではとっくに普通の生活に戻っている。
しかしここ日本では、いまだに発症者でなく、感染者を調べて騒いでいる
メディアの煽りに浸っている国民は、ついに頭が壊れてしまったようだ。
「二類を普通の風邪の五類にすれば、小さい町医者が患者を見れて、医療逼迫なんて起きない」のに、ちょっと熱があるだけで特別なベッドを占領してしまい、本来そういう医療を受ける必要がある患者は蚊帳の外。
その為に重症化し、死亡する。
果たしてそれでいいのか。すべきでないマスクが菌をばら撒き、軽症の
患者が重症者のベッドを奪っている。
こんな茶番にいつまでも踊らされている国民だが、「煽っているメディアは犯罪者です」とI氏。
メディアは自分たちが政治を動かしていると自負していて、民主党政権
を作ったのも自分たちの煽りがそうした、と豪語しているそうだ。
つまり、真実を報道しようとか、これは国民に知らせるべきとか、全く
考えていない。考えていることは「どうやって、大衆を扇動するか」
この誘導媒体のメディアを、真実を伝えていると騙されているTVの前に座りっぱなしの人々。
TVができる前の先人たちは、自分で考えて、人々と交流し情報を交換し、
状況を認識する能力が今よりもはるかに高かったことが、最近の歴史
発信でわかる。
重要な事々を何も知らされずにここまできた私たち。
あっちもこっちも個々の家の中で、TV箱前に座りっぱなしで、ぼぉーっ
として脳を怠けさせている場合じゃない。脳みそが働いてないぞ。
今からでも遅くない。知るべきことがたくさんある。失った時間を取り戻そう。