政権の中に潜む ― 2019/12/01 19:30
「Kワイ法相の問題はどこへ行ったんだ?」と口を揃えて疑問視していた。
Kワイ議員はSガ議員のグループにいるそうだ。
国民の目をそらす為に「桜を見る会」を騒いでいるのではないか、と怪しんでいた。
「Kワイ法相のスキャンダルを隠す為か」
Sガ議員について、いっさいマスコミが批判しないできていることを、M氏はずっと指摘している。週刊誌もワイドショーも触れない。A総理はああだこうだと書かれたり、言われたり、ものすごいのに、と言う。成程だ。
それを聞いて考えると、Sガ議員の後ろにはDSがついているから、メディアを制しているのだと予想がつく。
Sガ議員は政権中枢にいながら、いわゆる移民法、アイヌ新法、女系天皇、奄美大島などの件で、日本破壊の先頭に立っている、恐るべき人物。
先に訪米した理由も、拉致被害者の件だろうとA氏は言っていたが、別の人は「DSが面接をするために呼んだ」と言っていた。その後の成り行きからみると、後者の方がありそうだ。
100年に一度の世界の変革の時。ちょっとしたことでも見過ごしてはいけないと言う。
国民が注意して、実際に何が起きているかを知ることが大事だと力説
していた。
先の大戦時には、近衛政権の中に共産主義者(全体主義者)とDSの傀儡(かいらい)が多く入り込んでいたという事実が、明らかになってきた。
「彼らは、日本を敗戦させた上で、弱体化したところで国の乗っ取りを
たくらんでいた」とH氏は説明していた。
今の政権は当時の状況とよく似ているのがわかってきて、そら恐ろしい。
国民は政権の状況をよく見て、おかしな人物をあぶり出さねば。それが有権者の責務だ。
1、2か月中に解散選挙があるかも知れない、あらねばならないと言っていた。それもあぶり出しになるらしい。
米中、そして日本は ― 2019/12/01 22:04
「米中対決を、日本はなめている」と警告していた。
香港では、自由を守る為に殺されながらも、抗議活動を続けている。
国外に出る者は、台湾などが受け入れている。
米国は香港人権法を、上下院にてほぼ満場一致で可決した。自動成立するそうだったが、T大統領も署名したと言う。
一国二制度が守られているか、定期的に調査報告する義務がある、
ということだそうだ。
つまり、「今の香港はどうなんだ」と突きつけたことになる、と言っ
ていた。
その法律を作った理由は、彼らは自由を守る為に自分たちの手で勝ち取ろうとしているからこそ、米国は協力する姿勢を打ち出したと言う。
何もしないなら、米国は協力しない。
「日本も自国を自分たちで守ろうとしなければ、米国は協力しないということだ」と苦言していた。他力本願では、守ってくれないということだ。
血塗られた政権トップを国賓として招くA政権。
「天安門事件の二の舞だ。そんなことをしたら欧州の国々から、日本は下等な民族としか見られない」と警告していた。
天安門事件後に世界から制裁を受けていた中共に、真っ先に制裁を
破って経済援助した日本政府。その上、天皇陛下を訪中させるという、
皇室を政治利用した。
息を吹き返した中共は、感謝するどころか反日政策を強めた。
中共の反日教育がどんなにひどいものか。
学校内の教室の一つに、日本人が虐殺している様子として、残虐な模型
をいくつも置いて、子供たちに幼い頃から噓八百を吹き込んでいるのだ。
或る中国人は、「忘れ物を取りに学校へ行きたかったが、その教室の
前を通るのが怖くて行けなかった」と語ったそうだ。
「日本が手を差し出すと、その手を切り裂く、それが中共だ」と言われる。
先日出た中共のアンケート結果を紹介していた。それによると、相手
が日本人なら躊躇なく殺す、というのが40%前後あったと記憶してい
る。
それは、噓八百の歴史を幼少期から叩き込んでいる結果だ。中国人は
そういう環境で育った人間だということを、しっかりふまえておこう。
いい人そうだ、なんて甘く見ていたら、恐ろしいことになる。
「彼らは政府に迎合する為に普段から愛想笑いをする。生きていく為、
殺されない為に自然と身につく」そうだ。日本人には、いい人そうに見え
ても、歴史・文化の違いをしっかりわかっていないと、大変なことにな
る。
国防は米国におまかせで、経済は中共に揉み手をしてすり寄る、二重行動、二枚舌の日本。
これが、日米分断工作による姿だと言う。
ちなみに、中共が公言している、2050年の戦略図を紹介していた。
中共は長期戦略を立てて少しずつ着実に進める、サラミ戦術と呼ばれ
る。三戦(世論戦、心理戦、法律戦)にて日本国内は、既にグチャグ
チャになっていると言われる。
その図には、朝鮮省があり、日本が二つに分断されていて、西日本が「東海省」、
東日本が「日本自治区」になっていた。
ヒタヒタと計画を進めて、或る日突然一気に、というのが国を乗っ取る
手口だ。
恐ろしいことが起きる準備段階だということを知って、最大の用心と、血塗られた独裁ファシスト政権トップの訪日反対の態度を示そう。
香港では、自由を守る為に殺されながらも、抗議活動を続けている。
国外に出る者は、台湾などが受け入れている。
米国は香港人権法を、上下院にてほぼ満場一致で可決した。自動成立するそうだったが、T大統領も署名したと言う。
一国二制度が守られているか、定期的に調査報告する義務がある、
ということだそうだ。
つまり、「今の香港はどうなんだ」と突きつけたことになる、と言っ
ていた。
その法律を作った理由は、彼らは自由を守る為に自分たちの手で勝ち取ろうとしているからこそ、米国は協力する姿勢を打ち出したと言う。
何もしないなら、米国は協力しない。
「日本も自国を自分たちで守ろうとしなければ、米国は協力しないということだ」と苦言していた。他力本願では、守ってくれないということだ。
血塗られた政権トップを国賓として招くA政権。
「天安門事件の二の舞だ。そんなことをしたら欧州の国々から、日本は下等な民族としか見られない」と警告していた。
天安門事件後に世界から制裁を受けていた中共に、真っ先に制裁を
破って経済援助した日本政府。その上、天皇陛下を訪中させるという、
皇室を政治利用した。
息を吹き返した中共は、感謝するどころか反日政策を強めた。
中共の反日教育がどんなにひどいものか。
学校内の教室の一つに、日本人が虐殺している様子として、残虐な模型
をいくつも置いて、子供たちに幼い頃から噓八百を吹き込んでいるのだ。
或る中国人は、「忘れ物を取りに学校へ行きたかったが、その教室の
前を通るのが怖くて行けなかった」と語ったそうだ。
「日本が手を差し出すと、その手を切り裂く、それが中共だ」と言われる。
先日出た中共のアンケート結果を紹介していた。それによると、相手
が日本人なら躊躇なく殺す、というのが40%前後あったと記憶してい
る。
それは、噓八百の歴史を幼少期から叩き込んでいる結果だ。中国人は
そういう環境で育った人間だということを、しっかりふまえておこう。
いい人そうだ、なんて甘く見ていたら、恐ろしいことになる。
「彼らは政府に迎合する為に普段から愛想笑いをする。生きていく為、
殺されない為に自然と身につく」そうだ。日本人には、いい人そうに見え
ても、歴史・文化の違いをしっかりわかっていないと、大変なことにな
る。
国防は米国におまかせで、経済は中共に揉み手をしてすり寄る、二重行動、二枚舌の日本。
これが、日米分断工作による姿だと言う。
ちなみに、中共が公言している、2050年の戦略図を紹介していた。
中共は長期戦略を立てて少しずつ着実に進める、サラミ戦術と呼ばれ
る。三戦(世論戦、心理戦、法律戦)にて日本国内は、既にグチャグ
チャになっていると言われる。
その図には、朝鮮省があり、日本が二つに分断されていて、西日本が「東海省」、
東日本が「日本自治区」になっていた。
ヒタヒタと計画を進めて、或る日突然一気に、というのが国を乗っ取る
手口だ。
恐ろしいことが起きる準備段階だということを知って、最大の用心と、血塗られた独裁ファシスト政権トップの訪日反対の態度を示そう。