善と悪の戦い-31 ― 2021/01/06 22:00
まもなく、米時間1月6日のWシントンDCの議会。
HDSが先ほど、Wッド弁護士のTイートを説明していた。
彼もものすごい脅迫を受けている。
判事、議員、長官、証人、知事、州務長官、みんなが殺害脅迫を受
けている。
Wッド弁護士は証拠の一部を暴露、悲痛な叫びになっている。自分や家族や友人を殺しても、証拠とキーをそれぞれ複数の人たちと共有しているから明るみに出る、と述べている。
証拠の一部とはDSのことで、その一人の大富豪Eプスタインに触
れていた。あの島を訪問した著名人たちは、幼児強姦を強要され、
その後殺害を強要され、その写真映像を撮られ、それを脅迫の材料
にされているという。
Eプスタインは世界中から幼女を集めて、人身売買をしていて、
90万人という数字もある。地下に作られたいくつもの部屋。子供を
生贄にする儀式をしていた、とか、子供を食べていたと言う話もある。
前に、歯がぎっしり靴底になった靴や縁にぎっしり並んだハイヒー
ルの写真がサイトに出ていたことを書いた。
世界中の幼女失踪は、その犠牲者の可能性があると言う。
支配欲の行き着くところの狂気残虐。
Eプスタインは有罪になって獄中死したと言われたが、口封じかも、
だった。
T大統領によって、やりたい放題の支配権力を弱められてきた4年だったDS。あと4年やられたらたまらないから、大規模な選挙の不正をしてもT大統領を引きずり下ろす必要があるとしたDS。
今は脅迫の嵐だ。事実の前では小説はちっぽけ。
DEJによると、T大統領の上級顧問がまた意味深に出した2枚の写真を推測していた。
Pンペイオ国務長官と一緒にいたCアイエー長官とB-氏。背景が
白黒。これから始まるぞ、という先の左派の行為をなぞっていて、
2人が何か発言するのではないか、と言う。
とにかく殺されないでその場に出席せねば、そういう緊迫を感じる。