発生源の究明2021/06/07 15:23


SENによると、米政権が急にウィルスの発生源を調べ始めた理由は、中共が米国と台湾に生物兵器を使おうと計画していたことがわかったからのようだ、と言う。


     もし台湾侵略に武力を使うと、同盟国が参戦して来る可能性が高いと
     見て、生物兵器か化学兵器を使おうとしているのではないかと見られ
     るそうだ。


GWPが生物学者Sリン博士の発言を引用して5月31日に掲載した。

     「2016年に中共軍隊で起きたAデノウィルス7型による呼吸器感染症
     で、その中のAデノウィルスの無症状感染が中共当局の注意を惹き、
     その後、立案研究していた」と指摘。

     2019年3月、この研究結果は「解放軍予防医学雑誌」に掲載された。


S博士は、Tイッターで暴露された論文を引用して、このプロジェクトが中共南京戦区の将校のOチョーコーらが主導していることを明らかにした。

     Oは2016年に既に地図を作成し、米国や台湾などへのウィルス感染
     拡大方法を研究していたとしている。

     ――――尖閣、沖縄、奄美、九州も危ない。。。

     Oのチームの研究では、症状のないAデノウィルスの拡大は、現在無
     症状の中共ウィルスの世界的なパンデミックの特徴に対応していると
     言う。


S博士は、「中共ウィルスは感染力が強く、致死率が低く、無症状での感染率が高いなど、生物兵器としての特徴を備えている」と指摘した。

     ――致死率が高いと、宿主がすぐに死亡してウィルスも共倒れするか
       ら、早々に感染が止まって広がらないのだ。

     さらに、ウィルスの発生源を隠蔽することができる為、生物兵器攻撃
     の責任から逃れられる。


中共の生物兵器プログラムの責任者であるCンビ少将が、昨年のウィルス発生当初、武漢ウィルス研究所を自ら訪れ、「大掃除」をしていて、Oがチームの一員でもあったと報じられた。


     昨年9月、Oチョーコーは中共ウィルスに貢献したとして、Kンペーから
     「国家勲章と栄誉」を授与されている。


5月26日にB米大統領が情報部門に調査を命じた。

     その数時間後に、中共を代弁するKンキュージホーの総編集長Kシャ
     クシンやO―キ外相までが「核戦争をするぞ。こんなにすごい兵器を
     一杯持っている~~」と脅しまくった。その理由は、発生源がバレたら、
     世界中から賠償を請求され、中共政権は生き延びられなくなるから焦っ
     ているようだと言う。

     実際、WHOのMズア顧問は、ロンドンのラジオインタビューで、「研究
     所からウィルスの流出が確認された場合、S氏は中国で退陣する可能性が
     高い。そして世界中が中共に賠償を請求することになる」と述べている。


L氏は言う。

     「もし発生源が判明すれば、S氏が追い出されるだけなく、中共政権自
     体が完全に崩壊する可能性があると思う。なぜなら、今回国際社会が
     これを見逃したとして、中共が大人しくなって次の事件を起こさない保
     証はないからだ。悪魔に反省という言葉はない」


とりあえず、制裁によってひっ迫していた中共の経済だったが、パンデミックによって世界の経済を止めて、世界の国々の経済を落とし込み、大成功した中共のウィルス戦略。一人勝ちしたと言われている。

     国際社会がこれを見逃さないこと、そして政治家が特定の勢力による
     圧力に負けないことが肝心だ。

     国民は起きている事実を知って、政府の対応へ自分の意見を持ち示す
     ことが大切だ。

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