中共の生物兵器計画 ― 2021/06/25 16:54
O氏によると、Fァウチと組んでいた、英非営利団体Dザックについての情報がどんどん表に出てきているそうだ。非営利団体とは、カネを出していたのは誰?ということで、またしてもここでDSの影が浮かび上がる。
保健衛生の分野で長く君臨し多くの栄誉を得てきた彼ら二人だが、その
裏で実は中共の生物兵器計画を支援していた、はっきり言えば、やら
せていた、という構図が見えてきて批判を浴びている。
この生物兵器について中共は変異株も用意していて、ワクチンと合わせて準備してきたと言う。
順次に変異株をばらまいては、ここにワクチンがあるぞ、ということで
優位に立ち、ワクチンが欲しいなら言うことを聞け、と各国を中共に頼
らせる。
これは中共が掲げる超限戦。限界を超えた、つまり何でもやってまえ、
の恐れを知らぬ傲慢の一つ。
前に書いたと思うが、豚の胴体に人間の頭部を付けたり、その逆もあり、等々の何でもありをしてきた中共の医学界。実験に使い放題の人間を持っているとして、囚人や法輪功学習者や侵略先のウィグル人等々を殺害してきた。
そして中共の医師の飛び降り自殺(他殺?)の多いこと。
中共の医学が進歩していると称賛する声が聞こえてきたことがあるが、
そういう惨殺の上に実行されてきたことを知らないのか、専門馬鹿で
見えないのか。
昨年4月にYリーモン博士がHKから米国へ亡命した時は、米国も世界も主流メディアも相手にしなかった。
小さな保守系メディアだけが取り上げていた。豪州のMークソンがその
内部秘密文書を5月にオーストラリアン誌に発表し、9月にさらなる詳細
本「何が実際に武漢で起きたか」を発刊すると言う。
Yは「もし中国内で暴露していたら私は殺害されただろう」「夫(科学
者)も一緒に亡命しようと話していたが、全員を殺害すると当局から言
われて突然断念した」と述べている。
米国務省が入手した秘密文書の内容は、人民解放軍とCCP科学系幹部がパンデミックの兵器化を2015年から進めていたというもので、Tランプ政権のPンペイオ国務長官がウィルス発生源は武漢研究所だと主張し始めた元になったと思われる。
以前からGイツたちが、公共の場でパンデミックを予言ならぬ宣言して
いたことも、一味として一致して浮かび上がる。Gイツは武漢研究所へ
カネを出していたし、同時にワクチン開発にもカネを出していた。
そして今年初頭には、ワクチン接種の有無など何でも記録するチップを
体内に埋め込む特許請願も出した。用意周到、計画実行。
SARSの起源も自然発生が疑問視されている。2015年に出た本のタイトルは「SARSの不自然な起源と遺伝子生物兵器としての人工ウィルス」で、人民解放軍というオモテ名称の、実質は人民虐殺軍の高官ドクターDゾンが中心にやっていた。
SARSもFァウチが役職についてから起きていて、MERSもそれに続いて
いた。
その本について豪のMークソンがTイートしたら、「私はそのことを知っている」とRツイートしてきたのがYリーモンだったそうだ。
「文書は、人民解放軍の生物兵器の教科書」、つまり実用書だ。
「世界はまだ知らないが中共軍は長年実行してきた」
Yは9月に3人共同執筆の論文を出している。「中国内の研究室では、
このウィルスの遺伝子を使って、必要な遺伝子を入れ替える方法で、
6か月以内に新しいコロナウィルスを作ることができる」
米国人、日本人の遺伝子等を集めていると聞くが、恐ろしいこと
だ。そうやってターゲット決めて集中して攻撃する。
そして10月にETに「中共当局に母親が逮捕された」と述べた。
自然発生のウィルスは変異を繰り返しながら弱体化していくものだそうだが、英国変異株、南ア変異株、そしてブラジル変異株も自然のものでなく、準備された人工のものかもしれない。さらなるものを順次に出してくることが想定されるので、それに備えてあわてないようにしよう。
日本のような低い感染数と死亡数で自粛して経済を破壊させている場
合ではない。もっと危険なものがやって来た時に、それなりに対応しな
ければならないから、適切に恐れて適切に対応する心構えが大切だ。
煽る都知事や府知事たちに惑わされないように気を付けよう。でないと、
次に真に危険なものが来た時に対処する力が残っていなくてやられ放題
になってしまう。